1日8分のお手軽亀頭増大エクササイズ

目指せ3ミリアップ。簡単らくらく亀頭増大トレーニング

憧れの、エラの大きく張った「カリ高ペニス」・・・

実際に、女性が一番感じる、女性が一番大好きなペニスの形が、この「亀頭の大きいカリの張ったペニス」だというアンケート結果もあるそうです。

もちろん、エクササイズで亀頭も大きくすることができます。
横幅で2ミリ〜3ミリ程度、うまくいけば、5ミリ程度の増大も可能です。

まずはまずは目指せ、3ミリアップ!

亀頭を大きくするトレーニング(ジェルキング)

基本的には、「ペニス増大エクササイズ」とほとんど同じです。
違う点は、「血液を亀頭に集めてしばらくその状態を保つ」というところだけです。

・まず、ローションやワセリンなどの潤滑剤を準備します。

滑りを良くするためと、傷や怪我の防止のためです。ローションがなければ、市販のハンドクリームやスキンクリームでも代用ができますが、できるだけさらっとしていない「粘性の高いタイプ」の方がいいです。(でも一番のおすすめはこちら⇒最強メンズクリーム

・ウォームアップストレッチをします。

エクササイズの効率アップと怪我防止のためのウォームアップストレッチです。非勃起状態のペニスの亀頭をつかんで、1〜2分くらいの間、前後左右上下と、ペニスをあらゆる方向に引っ張りストレッチしてください。

・勃起させたペニスの根元を固定してください。

潤滑剤を塗ります。片方の手の親指と人差し指でOKサインを作り、そのOKサインで勃起状態のペニスの根本の周りをしっかりと握ってください。これは、ペニスから血液が逃げるのを防ぐためです。

・もう片方の手でも同じようにOKサイン

次に、もう片方の手も同じようにOKサインを作りペニスを締め付けます。さっきの手のすぐ上に来るようにペニスを締め付けてください。手の向きは、逆手でも順手でも、やりやすい方でかまいません。

・そのまま亀頭まで、OKサインのまま移動します。

亀頭増大エクササイズイメージ

それはまるで「牛の乳搾り」の要領です。OKサインで締めたまま、ペニスの中の血液を、根元から先端にしっかり移動させてください。「ペニスをしっかり引っ張る」「血液をしっかり移動する」ことを意識して。亀頭の辺りまでくると、亀頭はパンパンになってくるはずです。

(ここまではペニス増大エクササイズと同じですが、ここからが違います。)

OKサインがカリの下に来たら、このまま、10秒間この状態を保ってください。

10秒後、指を緩めてまた根本まで戻して、また同じことを繰り返します。根元側の手はずっと固定したままです(右図では固定している手は省略しています。)

もし勃起が萎えてきたら、すべての手を離し、もう一度勃起させてから再度同じようにやってください。

5〜10分くらいの間、この運動を繰り返してください。最初は優しい力で、そして慣れてきたらだんだんと強くしていくといいでしょう。


亀頭増大エクササイズイメージその2 もう一つのやり方として、ペニスを5本の指で握りしめていって、亀頭に圧力をかける方法もあります。その場合は、根元側から亀頭側に順に指を握り締めていって亀頭をパンパンにさせ、同じく10秒間、その状態を保つのです。あとはそれを繰り返してください。

この時も手の向きは、逆手でも順手でもやりやすい方でかまいません。

・クールダウンをします。

エクササイズが終わったら、ペニスの血液を身体に戻すために、その場に立ち上がります。そして、非勃起状態のペニスを軽くつかんで、くるくると回してください。まるでヘリコプターのように。掴む場所は、亀頭でも根元でもやりやすい方でいいです。これを1分間くらいの間行なったら、エクササイズは終了です。

亀頭増大エクササイズに最適なマジックパワー 亀頭増大に最適なチントレ補助グッズ『マジックパワー』

このグッズは、本来はペニスの血液を逃がさないようにして勃起状態を保つ「中折れ防止」のためのグッズなのですが、チントレ補助・・・特に『亀頭増大』にはたいへん便利なのでご紹介いたします。

これを根本に装着して勃起させると、亀頭に血液が集まり、自分でもびっくりするくらいに亀頭がパンパンに張りますので、つまり、亀頭増大エクササイズの効率が大幅にアップすること間違いなし!というわけです。締め付けも自由に調整できますよ。

 『マジックパワー』はこちらから
亀頭増大エクササイズに最適な輪起珍 亀頭増大に最適なチントレ補助グッズその2『輪起珍』

このグッズも、上のマジックパワーと同じく「中折れ防止」のためのグッズで、もちろんチントレ補助・・・『亀頭増大』にはたいへん便利なグッズです。

マジックパワーとの違いは、素材が柔らかくて伸縮性が抜群にいいので『装着時の違和感がほとんどない』という所。

マジックパワーのように調整はできないけど、その代わりに抜群の伸縮性と、そしてサイズもS〜LLまで4種類あるので、だからどんな太さのペニスでも対応できます。もちろん、亀頭へ血液を集める止血効果もバッチリです。

ペニスの根本が直径4センチ程度ならLサイズかLLサイズ、3.5センチ程度ならMサイズかLサイズ、3センチ以下ならSサイズかMサイズ・・・このように、あなたのペニスに合わせて計2つ買っておけば、間違いないでしょう。

装着していて違和感がないのは「輪起珍」
自由に調整できて便利なのが「マジックパワー」

安さのおかげもあってか、人気のあるのは「輪起珍」ですが、どちらがいいのかは、あなたのペニスのみぞ知る所ですが・・・

 『輪起珍(わっかちん)』はこちらから

エクササイズの注意など。

・亀頭増大エクササイズは、1日に10分以上は連続してやらないでください。
亀頭は他の箇所に比べて、敏感でデリケートな部分です。必要以上な負担は、あまり良い結果をもたらしません。

・いきなり強いエクササイズを行なうと、怪我などの恐れがあります。
最初の1週間は、あまり強度を強くしないでください。1週間ほど経過したら、さらなるサイズアップのために、徐々に引っ張る強度を強くしてください。

・エクササイズは毎日やらずに、週に2日ほど休ませてください。
トレーニング後にペニスは回復成長します。ですから、休息は、ひじょうに大切ですのでしっかり取ってください。曜日を決めたり、2日おきに休むなど、定期的に休息日を取ってください。

・エクササイズは、(最低でも)週3回、そして(最低でも)2ヶ月は続けてください。
人それぞれ、ペニスが大きくなるペースは違います。1週間で目に見えて変わる人もいれば、1ヶ月経ってもあまり変わらない人もいるでしょう。でも、1ヶ月を過ぎた辺りから急に大きくなる人もいます。だから、せめて2ヶ月以上、できれば3〜4ヶ月くらいは続けて欲しいところです。継続は力なりです。

その他の亀頭増大法など。

亀頭を大きくするためには、とにかく亀頭に刺激を与えることが重要です。(アフリカのある部族では亀頭を鍛えるために棒や石で叩く風習もあるらしい)

手軽な方法としては、カリの部分を親指と人差し指で挟み強く引っ張る、そうすると亀頭粘膜が皮膚化して、数ミリではあるがカリが高くなるといいます。

また、勃起させてパンパンになった亀頭を、指やティッシュなどで擦るのもいいようです。これで亀頭が一回り大きくなった、という人もいます。

亀頭増大エクササイズができない時も、暇さえあれば亀頭を引っ張る、広げる、擦る、叩く、という風に、とにかくいつも亀頭に刺激を与えましょう。

他には、亀頭増大マニュアルというものもあります。
 →片手間、簡単亀頭増大法「エクササイズメソッド14」

「塗るだけで亀頭を増大するジェル」というのもあります。
 →塗った箇所が脂肪増殖するジェル「頂(いただき)」

亀頭が柔らかいのはなぜか?その中でも硬い人、柔らかい人がいる。

亀頭は、ペニスの他の「サオの部分」などに比べると、比較的柔らかいですよね。
人によっては、勃起してもシワシワになるくらいに柔らかい人もいます。
(これはちょっと問題かもしれません。)

亀頭が柔らかいのは、それは『亀頭のメカニズム』に原因があります。

ペニスの勃起は「陰茎海綿体」と「尿道海綿体」に、血液が充満することによって起こります。

「尿道海綿体」はペニスの先端まで伸びており、これが亀頭を形作っています。
つまり、亀頭は「尿道海綿体」からできていると言えます。

ペニス、海綿体、亀頭の構成 しかし、ペニス内部のほとんどは「陰茎海綿体」によって占められており、勃起時に最も硬くなるのも、この陰茎海綿体の方です。

亀頭を構成している「尿道海綿体」は、勃起しても比較的柔らかい。さらに亀頭は、ペニスの一番遠いところ(先端)にあるので、血液がなかなか行き渡りにくいという構造上の宿命があります。

つまり、ただでさえ柔らかい「亀頭」をパンパンに大きく硬くするには、ペニスの先端にまで血液をしっかり行き渡らせる強い勃起力(=強い血流)が必要なのです。


勃起しても比較的やわらかい亀頭ですが、その中でも「硬めの人」と「柔らかい人」がいます。

亀頭が「比較的硬い人」は、健康で血流が強い人かもしれません。
逆に「シワシワなほど柔らかい人」は、勃起力=ペニスに送られる血流が弱い人かもしれません。「昔はシワなんかなくて、もっとパンパンだったのになぁ・・・」という人は、昔よりパワーが弱くなったのかもしれませんね。

亀頭という「容れもの」が大きくなっても、そこまで血液がパンパンに行き渡らなければあまり意味がありません。風船は、中にパンパンに空気がつまっているからこそ大きくなるのです。

これらを考えると、亀頭増大にも、勃起力や血流をアップしてくれるサプリメントは、やはりペニス増大と同じく重要なアイテムになるかもしれません。

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